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広報/福祉

FROM 2020 新たな挑戦へ向けて

SMスチル、群山STS厚板工場竣工式盛況裏に開催


- SMスチル、STS厚板年間10万トン生産工場竣工

- 群山地域経済回復の呼び

- 群山自由貿易地域の位置、輸入代替及び輸出に注



SMスチルがステンレス厚板の生産に本格的にり出す見通しだ


SMグルプの製造部門の系列社であるSMスチル(代表取締役:キム·ギホ)は10日、群山自由貿易地域に位置する工場でステンレス厚板工場の竣工式を行った





この日の行事にはカン·イムジュン群山市長、シン·ヨンデ国会議員、ウ·オヒョンSMグル長、ポスコステンレスマケティング室ソン·ギョンファ常務など500人余りの外賓が加して席をいっぱいにした


SMスチルは厚さ5mm以下の極薄材、幅4,000mmまでの幅材を世界最高水準の品質で生産できると明らかにした。 特に、SMスチルが導入した日本 Steel Plantec社のレベラーはSTS厚板生産工程の核心設備で、技術的には第4世代に進化した世界最先端設備だ。


これと共に国内生産技術不足で輸入が避けられなかった約1~2万トンの高仕輸入材を積極的に代替するという計だ。 また、国内生産CAPA不足により需市場に流入している約4~5万トンの海外中低格輸入材も産に代替することにも注力する方針だ


SMスチルは今回の工場竣工を通じて低迷した群山経済発展に寄するものと期待した。 ステンレス厚板工場は全羅北道群山自由貿易地域に設立された。 事業敷地面積約67,000㎡の規模で、すでに約100人余りの職員が勤めている。 ほとんどの工場設立過程と共に群山地域で新規採用された人材だ。


SMスチル群山工場の竣工は、現代重工業とGM自動車の事業撤退で、全般的な景萎縮と雇用危機に苦しんでいる群山地域に経済回復の信を打ち上げる朗報として、地域経済の活性化と雇用創出の大にも大きく貢したと評されている。


SMグルプのウ·オヒョン長は「今日の群山工場竣工が群山地域経済回復とCOVID-19で苦しんでいる地域社に希望と勇を与える呼び水になってほしい」として「必ず世界最高水準の良い製品で報いる」と所感を表明した


SMスチルのキム·ギホ社長は「建設工事の最後の段階で生した新型コロナウイルス感染症により主要設備の設置の最終段階で困難を経験したが、大きな延や事故なしに安全に工場建設を完了することができた。 この過程で的に加したすべての方に感謝申する。」として「最上の完璧な製品だけを出荷するための準備過程を遂行中であり、今月中に本格的な製品出荷にり出す計」と話した


一方、SMスチルはステンレス厚板事業部門で2021年に3000億ウォン規模の上達成を目標にしている