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広報/福祉

FROM 2020 新たな挑戦へ向けて

「厚板事業の早期定着の勝負師」…SMスチールのキム·ギホ代表取締役 3-2


ところが、私たちがポスコのSTS製品を扱う「ステンレス指定加工センタ」であるにもかかわらず、厚板の供給を受けるのに困難が多かった。 仕方なく約400~500トンのSTS厚板を輸入して販したが、ポスココイルセンタが輸入製厚板を輸入して販しなければならない現が理解できなかったりもした


2017年末、ポスコが推進したSTS厚板の海外賃加工を通じた供給大についても期待が大きかった。 ところが、際に製品が国内に導入された時点で見ると、これらの製品も存の厚板製造業者が全量占して流通するものだった。のようなポスココイルセンタは結局、供給を受けることができなかった。 以上が厚板製造業進出を決めた決定的な契機といえる。


SMスチルのキム·ギホ代表取締役と本紙のソン·ジョンス副社長が群山工場を見している


Q) SMスチルのステンレス厚板製造業進出宣言は連業界の目や耳を集中させる状況に至り、イシュ生する度に市場でよく話題になったりした。 竣工するかどうかをめぐり、市場ではうわさもまっている。 現在、ステンレス厚板工場の工程率など竣工進行況はどうなのか、竣工日程と本格稼動計はいつなのかになる


A) 竣工式は220日の予定であり、量産は315日に始めるという目標で進行中だ。 機械を安定させるための全体的な機械基礎作業は12月末に終了する予定だ。 今年の春から製作に入った機械装置は機械基礎が完成すると順次設置中であり、現在全体的な設置水準は約50%程度だ。


主要設備別に申し上げると、12月中旬現在、プレスタイプとロルタイプ矯正機(レベラー)2種は機械設置が完了し、熱理では70%、酸素設備は20%水準で進行中である。 すべての機械設置は1月末または2月初めに完了する予定だ。 年第1四半期は設備および生産安定化に焦点を合わせ、生産性を次第に向上させる期間になるだろう。 2四半期からは本格的な生産に入る計


Q) さらに、ステンレス厚板工場を群山に選した理由と期待する果についても聞きたい。 また、SMスチル群山厚板工場に導入される設備についても明をお願いする


A) 存のSTS厚板製造工場は浦項に位置している。 社は地域の均衡展、全的顧客社の対応化のために我がの西北地域である唐津に位置しようとした。 ところが、推進過程で件に合う敷地を探すのが難しかった


以後、考えの幅をげ、南海岸の光陽、東海岸の蔚山まで適合した敷地を探すために全象に調べていたところ、偶然全北群山に私たちに適合した建物が競に出ていることが分かった。 我が群山工場は2011年度に竣工したが、とてもよく建てられた工場だ。 初の計よりはるかに少ない原で早期に工場建設に着手できると判され、現在のこの工場を選することになった


設備面で、STS厚板工場の最も中核的な設備は矯正機(レベラー)ではないかと思う。 私たちが導入する日本SPCO社のRollType矯正機は厚さ4.7mmから55mmまで、最大幅4200mmまで矯正が可能で、矯正力も5700トンだ。 日本のNSSCに匹敵する優れた矯正能力を保有している。


Press矯正機も厚さ40mmから200mmまで最大幅4200mm矯正が可能な2,500トンの第4世代自動矯正方式の設備だ。 日本KOJIMA社製品だ。 この2つのレベルによって群山で生産されるSTS厚板製品の平坦度は世界で最も優秀だと思う。


酸洗設備はドイツ技術を基盤に製作され、廃酸の回および酸液濃度維持において部分補充方式で率性を加えた。 一層化されて施行されている2015年に施行された化評法(化物質登及び評等にする法律)の基準も完璧にたし、環境的な側面まで考慮した設備といえる。


AGM設備は、日本とドイツでそれぞれ1台ずつ最高水準の設備を導入した。 一方、安全および生産性を考慮して工程中にクレンで厚板を運搬することを最小化し、可能な限りRollTableの上にあるように設計した。